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【就労VISA申請】
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■就労VISAのチェックポイント
【要件1】学歴または職歴(職務経験)
- 学歴
これから従事する予定の業務に関連がある専門分野を専攻して大学等(※)を卒業していること。
※大学等には、短期大学、大学院、専門士を取得できる専門学校も含まれます。また、ここでいう大学には、日本の学校教育法に基づく大学、短期大学に相当する海外の大学も含みます。
- 職歴(実務経験)
これから従事する予定の業務について、10年以上の実務経験(※)があること。
※10年以上の実務経験には、大学等における当該技術や知識に関連する科目を専攻した期間を含まれます。
【要件2】日本人と同等以上の報酬を受け取ること
報酬額は、地域や業界、業務内容によっても変わりますが、目安としては月額18万円以上。
【要件3】勤務先会社(招聘機関)の安定性・継続性があること
外国人従業員に報酬を十分支払えるほど、会社(招聘機関)の経営が安定しており、かつ、今後もその安定性の継続が見込まれることが必要です。
上記以外にも下記のことも審査の際には重視されます。
・十分な仕事量があること
・適切な勤務場所、事務所が確保されていること
・素行不良でないこと など
■サービスプランの内容
サービス項目 | スタンダードプラン | フルサポートプラン |
必要添付書類(役所関係書類)の代理収集※1 | × | 〇 |
変更と更新の場合は在留カードの受取り | × | 〇 |
個人に合わせた必要書類のリストアップ | 〇 | 〇 |
申請書類一式作成 | 〇 | 〇 |
申請理由書の作成<重要> | 〇 | 〇 |
出入国在留管理局への申請代行 | 〇 | 〇 |
入管審査官からの質問状や追加提出資料への対応代行 | 〇 | 〇 |
結果通知の受取り | 〇 | 〇 |
不許可による場合の無料再申請※2 | 〇 | 〇 |
※1 代理請求した書類の実費(定額小為替代、印紙代、郵送代等)と副本のコピー枚数分実費は別途のご請求となります。
※2 再申請を行うための出入国在留管理局への聞き取りに係る行政書士の交通費は、別途のご請求となります。
■基本料金(消費税別途)
|
申請種別 |
スタンダードプラン |
フルサポートプラン |
|
海外から外国人を招聘する(在留資格認定証明書交付申請) |
95,000円 |
130,000円 |
|
VISA種類変更(在留資格変更許可申請) |
95,000円 |
130,000円 |
|
現在のビザの延長(在留期間更新許可申請) |
40,000円 |
50,000円 |
|
短期滞在(短期商用): 15日 |
30,000円 |
30,000円 |
|
短期滞在(短期商用): 30日 |
40,000円 |
40,000円 |
|
短期滞在(短期商用): 90日 |
45,000円 |
45,000円 |
|
自己申請または他社申請で不許可からのリカバリー(再申請) |
130,000円 |
170,000円 |
※本国書類の日本語訳を依頼される場合は、「A4サイズ1枚5,000円~(消費税別途)」でお受けいたします。
■お支払いのタイミング
業務依頼時に実費程度の着手金と業務完了時に成功報酬
■無料相談・お問合せはこちら
営業時間は、10時から18時となります。会社員等で平日に時間が取れない方でも、土日・祝日に対応いたします。
日本全国対応。遠隔地の方は、オンライン(Zoom)面談にて行わせて頂きます。
